メールマガジンの購読
Pol-Words NET/現代政治用語
  環境共生住宅認定制度
  トップ > 環境問題 > 環境共生住宅認定制度
関連用語
□バリアフリー住宅
□ユニバーサルデザイン
□ボンエルフ
関連資料

関連広告
[新刊情報]
 環境共生住宅のイメージを一般に浸透させ、普及を図るために、財団法人建築環境・省エネルギー機構が創設した制度のこと。

 環境共生住宅とは、地球環境保全のための充分な配慮がなされ、また周辺の自然環境と調和し、健康で快適に生活できるよう工夫された住宅、およびその地域環境のことを指す。

 省エネルギー性能やバリアフリーなどの5つの必須要件の全てを満たし、かつ地域適合・環境親和など4つの提案類型のうち2つ以上における高度でユニークな提案がなされている場合に認定される。
(2006/07/15)




【関連ウェブサイト】
「(財)建築環境・省エネルギー機構」
「-KKJ-環境共生住宅推進協議会-」
「Yahoo!ニュース - バリアフリー」

【関連書籍】
『環境と倫理―自然と人間の共生を求めて』/加藤 尚武(新刊)
『立体緑化による環境共生―その方法・技』/下村 孝(新刊)
『暮らしから描く「環境共生住宅」のつくり方...』/吉田 桂二
『「聴竹居」実測図集―環境と共生する住宅』/竹中工務店設計部
『こうして『総合環境共生型住まい』ができ...』/中村 義
『環境共生住宅A-Z―新世紀の住まいづくり...』/環境共生住宅推進協議会

「環境共生住宅」で書籍の検索 (Amazon.co.jp)


>> 他の用語を検索する
 
Web Pol-Words NET
お知らせ 問い合わせ HELP LINK 資料室 トピックス
トップページ